無理やり突っ込まれるのが好き

投稿日:2016年5月10日

喉の奥が性感帯だというデリヘル嬢と出会った。外見的には悪くは無かった。全体的に薄い印象は受けたが、可愛いほうに分類されるタイプの女の子だった。名前はサトミちゃん。分かりやすく外見を説明するなら、ギャル色の薄いギャルっぽい女の子。ベッドの縁で座りながらそんな事を言われたものだから口の中に突っ込んで欲しいのかと思った。お風呂での彼女からの献身的なボディ洗いとハンドサービスにペ○スは完全に勃起していた。そしてサトミちゃんからの「喉の奥に出して欲しい」との事なので、口を開けたサトミちゃんの口の中へ突っ込んだ。おえっおえっ、と苦しそうな声を漏らし目を潤ませながらながらも奥までペ○スを咥え込むサトミちゃん。苦しいのかと思い腰を引くと、サトミちゃんはこっちのケツへと腕を回して逃がそうとはしなかった。むせ返り咳き込む彼女の口の中で腰を振った。彼女は苦しそうだったが、とても気持ちの良いイラ○チオ。後で聞くと、無理やり突っ込まれて苦しい感じが好きだという変わった子だった。

突発的な赤ちゃんプレイ

今回の相手は21歳若妻のユキコちゃん。人妻と言えば妖艶な大人の色気がある女性と思っていたが、彼女はいまどきの大学生ぽかった。実際学生ですと言っても違和感が無い。でも、どこか落ち着いていた。顔つきには童顔で、身体つきもエロいとは程遠い。ともあれ小さいがおっぱいもあって、女性らしい身体のラインさえあれば問題無い。一緒にシャワーを浴びて、布団にイン。お互いに抱き合いながら愛撫を繰り返した。小さなおっぱいに触れて、彼女の喘ぎ声を聞きながら揉みあげる。小さな乳首がむくむくと膨らみ硬くなる。その勃起した乳首を口の中に含み転がすように舐めて、赤ん坊のようにしゃぶる。「この赤ちゃん、おっきすぎ?///」と頭を撫でられる中、おっぱいをしゃぶってあげた。そして不意に出てしまった赤ちゃん言葉。そこから火がつき、いつの間にか赤ちゃんプレイへと発展して行ってしまった。そのまま最後まで若妻に甘えるような形でプレイを続けた。デリヘルでは珍しい可愛い若妻との赤ちゃんプレイをした。