得意なのはキスじゃない?

投稿日:2016年7月5日

キスが得意、という女の子を指名した。名前はアサミちゃん。写真ではエロい下着を着けたスリム型の綺麗な女性だった。そして対面した彼女を見て、思わず言葉を失った。まさに写真通りの女性とデリヘルで出会えるとは思わなかったからだ。で、プロフで見たキスが得意な事を彼女に言うと「え?」と驚いていた。どうやらあのプロフはスタッフが勝手に作ったものらしく、本人はぜんぜん関知していないと言う。じゃあ得意なのは? と尋ねるとんーと考えたあとアサミちゃんの口からは「フェ、フェ○ですか?」と逆に聞かれてしまった。知らんがな……、と思いながらもプレイを開始。そしてお得意のフェ○をして貰ったが並程度。別に特に書くことも無い感じに気持ち良いフェ○チオ。でもハンドサービスと同時の乳首攻めはとても良かった。人当たりが良くなんかどこか抜けているような子で不快感は無かった。身体つきはめっちゃ良いというほど良くはないが、どこか憎めない感じでまた会いたいと思うような子だった。

女の子に責任はない

チェンジ3回目で、ようやくまともな子がやってきてくれた。これだけで6千円使った事になる。まさか女の子を変えるだけでそんなに使うとは思わなかった。顔は平均的、格好も今時な感じで、体型も含めて特に褒める部分がなかった。もう頼んでしまったものはやりきるしかない、と思いかなり妥協した形でプレイすることに。彼女と一緒にシャワーを浴びる。非常に献身的に奉仕してくれた。機嫌の悪さが彼女に伝わったのか、とても丁寧な接客だったのを覚えている。それが申し訳なくなり、こっちも気を遣うことになってしまった。性格的には問題なかった。というか、こっちがこんなに機嫌悪くなければここまでお互いに気を遣うような空気にはならなかっただろう。あの時会ったデリヘル嬢には申し訳ないことをしたと反省している。その子には責任は無いが、そのとき利用した風俗店はもう二度と利用しないと思う。どこが外で偶然彼女に出会ったらご飯でも奢ってあげたい気分だった。