良い意味で話が違った

投稿日:2016年7月25日

ミサコちゃんインターホンが鳴り、ドアを開けるとそこにはショートカットの女の子がいた。Tシャツ姿で下は短いスカート、そこからすらっとした足が伸びていた。こっちが彼女の全身を確かめるように見てると彼女は自分の名前とお店の名前を告げた。そりゃそうだ、こんな可愛い子がボロアパートに来るわけがない。彼女はデリヘル嬢だ。ミサコちゃんを部屋の中へ招き入れる。彼女は「おじゃましまーす」と靴を脱いできっちりと揃えて上がった。丸顔でぱっちりした目が可愛らしい、もっとゴツい子が来るかと思っていたが十分に合格ライン。ただ、胸はそんなに大きくない。プレイを始める前にミサコちゃんはお店へ電話していた。その間、短いスカートからは白い下着がばっちり見えていた。座って電話しながらのパンチラサービスとはなかなかやる。そして電話が終わりプレイがスタート。ミサコちゃんの隣に座って、軽く談笑しながら雰囲気を作り出す。彼女は顔も良ければ、人当たりも良い。見つめ合いそこからキスをしながら愛撫を始める。キスをしながら漏れ出す彼女の吐息に股間はパンパン状態に。その上に添えられる彼女の小さな手。ズボンの上から摩られて完全に行き場を失っていた。「一緒にシャワー浴びませんか?」とのお誘いに快諾、彼女と狭いシャワールームでエッチなサービスを受けることにした。

風俗慣れしていた18歳

家にやってきたのは18歳という若い子だった。ホームぺージでは1×歳とあったので、てっきり20歳以上が来るかと思っていたが自分との年齢差が10歳。そんな子とデリヘルをするとは思わなかった。どこかあどけなさが残る童顔の彼女、背が低く、18歳未満だと言っても疑う人はいない感じ。念のため身分証を確認したら18歳だった。18歳以上なら大丈夫、という事で彼女と一緒にお風呂場へ。色白肌の若いともあって肌もスベスベ、胸はそこまで大きくはないが、身体つきがはっきりしている女性らしい健康的な身体だった。そんな身体に密着されて身体でゴシゴシされたらそりゃ勃起もする。そそり勃つペ○スを手でシゴきながらの乳首責めが始まった。18歳とは思えない卓越したテクニックに膝が震えていた。先端を掌で優しく包み込み、竿を握ってシコシコと手を上下に動かす。我慢汁で彼女の小さな手はあっという間にカウ○ー塗れになっていた。18歳にしては風俗慣れした子だった。